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日テレzip 不適切 誰なの?




日本テレビ系情報番組「ZIP!」に出演中のタレント・曽田茉莉江が、
26日に同番組内で不適切な表現を使ったとして、
その後に同局アナウンサーが謝罪する一幕があった。

 
問題となったのは同日の生放送中に行った
“10秒しりとり”というタイトルコーナーでのこと。
メインMCを務めるTOKIO・山口達也と曽田がしりとりをしている最中、
山口が発した「ゲゲゲの鬼太郎」のワードの最後の文字を「ろ」だと勘違いした曽田が、
外斜視を表す不適切な表現を口にした。

山口が「(最後の文字は)『う』だよ!」と咄嗟にフォローを入れたが、その後、番組中に日本テレビの枡太一アナウンサーが曽田の不適切発言を謝罪した。

曽田 茉莉江.jpg

 ネット上では、曽田の発言について
「よくそんな言葉知ってたな」「見てて目が点になった
」「本人、差別用語だって気付いてないっぽかったね」などの
感想が飛び交っている。
なお、26日午後3時現在、曽田の処分などについて同局の公式発表はない。

 曽田は「ZIP!」では月・火・水曜日でレギュラーを務めている。


曽田茉莉江が言った言葉は「ロンパリ」とは


斜視(しゃし)の事。
片方の目は視線が正しく目標とする方向に向いているが、もう片方の目が内側や外側、あるいは上や下に向いている状態のことをいう。

一方の目でロンドンを見つつ、もう一方の目でパリを見ているさまに喩えた語であるとされる。

これは、テレビに出る人にしてはひどいですね。


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